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(3)イ コンピュータとプログラミング / アルゴリズム
🔎 二分探索の数当て
1〜100の数を1つ思い浮かべて。コンピュータが当てにいくので、大きい/小さいだけ答えて。何回で当たる?
コンピュータの予想は…
50
↓ もっと小さい
🎯 当たり!
↑ もっと大きい
質問した回数:
0
残りの候補:
100
個
やり直す
なぜ速い?
1つずつ試す線形探索は最大100回。二分探索は毎回候補を
半分
に減らすので、最大でも
log₂100 ≒ 7回
。100万個でも約20回。「半分ずつ」の威力=対数。
ただし"並んでいる(ソート済み)"ことが前提
。